2009年08月23日

牛幸本店(新川)

本日(8月23日)のランチは、新川の牛幸本店

20090826ushikou1B.jpg茅場町駅から徒歩5分くらいの静かな通りに、黒塀の格式を感じさせる店構えのお店がある。

店の看板も小さく、知らなければ何の店かわからないだろう。

玄関で靴を脱ぎ、案内に沿って絨毯の廊下を進むと、レトロな内装の部屋に通される。

絨毯敷きの部屋には4人がけのテーブルが4つ。各テーブルの上には丸いガスコンロの穴が空いている。

夜は、すきやきやしゃぶしゃぶなど、4000円以上のメニューのお店だが、昼は1050円からサービスランチが提供されている。

20090826ushikou2B.jpg本日はハンバーグ鉄板焼き(中)を注文。ご飯、味噌汁、大根サラダ、お新香、デザートがついて、1050円。

コンロの上に四角い鉄板が置かれてしばらく待っていると、温まった頃を見計らって、店の人が楕円形の生のハンバーグと付け合せの野菜(にんじん、ねぎ、こんにゃく、インゲン)を並べてくれる。

両面が軽く焼けたら、ハンバーグを4切れに切り、2切れを皿に取り分けてくれる。これは、自分で好みの焼き加減で焼いて食べてくださいとのこと。

20090826ushikou3B.jpg牛肉100%なので、生でも食べられるとのことなので、まず、鉄板の上の表面の色が変わった程度のレアで食べてみる。

口の中に入れると、肉の中央部分はまだ冷たい感じだが、口に入れると肉が解けていくようなトロトロの感触。

タレは、焼肉用の甘みのあるソースで、これも旨い。ゴマが浮いているように見えるのは、玉葱や生姜のみじん切りか。

半生でも良く焼いても旨いし、ご飯にも良く合う。ご飯のお代わりは自由とのこと。

大根サラダやお味噌汁も、お肉の後に食べると口直しにちょうど良い。

20090826ushikou4B.jpg本日のデザートは豆乳ババロアのラズベリーソース掛け。

ハンバーグ鉄板焼き(中)の肉の量は150gだが、(大)は250gでお値段は1350円。

お昼は11:30からで、11時過ぎには行列が出来始め、ハンバーグはすぐになくなってしまうらしい。

牛幸本店には、かなり昔だが、夜に何回かお邪魔したことがあり、当時もぜいたくな料理のお店だったと記憶している。

今の店の建物は、当時の場所とは違うのだが、平成4年に当時の趣を残しながら建替えたとのこと。

昔ながらのこだわりを頑固に守り続けている希少なお店だ。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(旨い)
値段(×2) 4F(1100円以下)
ボリューム  8F(ちょうど)
店構・雰囲気 8F(大事な昼食可)
一芸(×2) 8F(生ハンバーグ)
接客・その他 8F(丁寧な接客)
合計    72F(一度は食べたいランチ)

DATA
牛幸 本店 (うしこう ほんてん)
03-3551-8980
東京都中央区新川1-9-8
11:30〜14:30 17:00〜22:30(月〜金)
17:00〜22:30(土)
定休日 日・祝・第2土曜
http://www.ushikou-honten.co.jp/index.html
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2008年07月11日

宮川(茅場町)

本日(7月11日)のランチは、茅場町のやき鳥宮川

20080711miyagawaB.jpgここの人気は、ポン酢につけて食べる唐揚げ。ということで、本日は、唐揚げ定食を注文。850円。

まず、お茶と鶏がらスープが出されるので、それを飲みながら待つ。

しばらくするとポン酢とご飯、唐揚げが出されてきた。スープも再び運ばれてきた。

唐揚げは、塩味が効いていて、そのまま食べても美味しい。

ネギを入れたポン酢につけて食べると、なるほどさっぱりして美味しく、人気の味が理解できる。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 8F(焼き鳥)
接客・その他 7F(活気のある店内)
合計    68F(さっぱりしたから揚げ)

DATA
やきとり 宮川(みやがわ) 
03-3668-7080 
東京都中央区日本橋茅場町3-5-1
東京メトロ茅場町駅徒歩3分 
11:00〜14:00 17:00〜21:30 
定休日 土曜・日曜・祝日 
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13008082/
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2008年06月17日

宮川(茅場町)

本日(6月17日)のランチは、茅場町のやき鳥宮川

20080617miyagawa1B.jpg場所は、茅場町駅から新大橋通りを八丁堀方面に向かい、さくら通りを右折してすぐの角の所。

昼時は、いつも10人くらいの行列が出来ているが、回転は速いので5分くらいの待ちで中に入れる。

店内はあまり広くはないが、テーブル席は少し小さめの椅子で約30席、L字型のカウンター約8席程度と、結構たくさんのお客さんが入っている。

焼鳥店にもかかわらず女性にも人気があるようで、女性客が半分以上を占めている。

20080617miyagawa2B.jpgランチは、から揚げ、てば先、かしわ丼、やきとり丼、もつ丼の5種類のみで800円〜900円。

本日はてば先を注文。まず、お茶と鶏がらスープが出されるので、濃厚な味の鶏がらスープを飲みながら待つ。テーブルの上にはお漬物の器が置かれている。

しばらくして、焼きあがったてば先とご飯と再びスープが出された。
てば先は、油が少なくさっぱりしているので、鶏肉の味を感じながら食べられる。

ご飯、スープはお変わり自由。ご飯と焼鳥というのもバランスが良く、人気の訳もわかるような感じがする。

ランチ客の多くが唐揚げ定食を注文していた。から揚げも美味しそう。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(焼き鳥)
接客・その他 7F(活気がある)
合計    66F(満足できる焼鳥)

DATA
やきとり 宮川(みやがわ) 
03-3668-7080 
東京都中央区日本橋茅場町3-5-1
東京メトロ茅場町駅徒歩3分 
11:00〜14:00 17:00〜21:30 
定休日 土曜・日曜・祝日 
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13008082/
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2008年05月07日

香梅(茅場町)

本日(5月7日)のランチは、茅場町の香梅

20080507koubai1B.jpg新大橋通りに面して地下に降りる階段の入口があり、店は地下1階にある。

店に入ると右側に2人テーブルが4つ、左側に掘り炬燵型の4人テーブルが2つ、さらに奥にもテーブルがある。

夜は、高級な落ち着いた和食のお店でだが、お昼は1000円以下でランチを提供している。

本日は、海老天丼を注文。小鉢(温泉玉子の出汁)味噌汁お新香がついて900円。

20080507koubai2B.jpg天丼の種は、海老2本、ナス、かぼちゃ、ピーマン。天ぷらの盛り付けがおもしろく、ご飯の上に横に寝かせるのではなく、縦に寄り添うように置かれている。

天ぷらはかりっと揚げられていて、タレは少し甘めだが、バランスの良い良い味。

味噌汁には蜆が入っていたが、あまり蜆の味はしなかった。

結構ボリュームも有るので、食べ終わると満足感が漂う。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>

味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 8F(仲間と少しゆっくり)
一芸(×2) 6F(落ち着いた和食の店)
接客・その他 7F(特になし)
合計    67F(手頃で美味しい和食店)

DATA
四季の味 香梅(こうばい)
東京都中央区日本橋茅場町3-10-2 SKKビルB1
地下鉄東西線茅場町駅 徒歩2分 
03-3668-5810
11:30〜14:00 17:00〜22:00
定休日 土・日・祝 
http://r.gnavi.co.jp/g497300/
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2008年03月05日

鳥ふじ(茅場町)

本日(3月5日)のランチは、茅場町の鳥ふじ

20080305torifujiB.jpg店はビルの2階に有り、入口から狭い階段を昇っていく。

店内は、L字型のカウンター10席と、2人テーブル、4人テーブルがそれぞれ2つとこじんまりとしているが、明るく清潔な雰囲気が漂う。

本日は、この店の定番メニュー親子丼を注文。鶏がらスープ、小鉢、おしんこがついて950円。

玉子は、掻き混ぜ過ぎず、白い部分と黄色い部分が残っている。また、半熟のため丼の下の方のご飯の粒々にまでよく浸み込んでいる。

ころころと大粒の鶏肉も弾力があり美味い。

親子丼は、お店によっては、半熟玉子が前面に出過ぎているところもあるが、ここの親子丼は、玉子が鶏肉の引き立て役になっていて、鳥と玉子のバランスが良い。

素材にこだわった究極の親子丼というメニューもある。1400円。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 5F(1000円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 7F(仲間とゆったり)
一芸(×2) 8F(こだわりの親子丼)
接客・その他 6F(特になし)
合計    66F(落ち着いた親子丼の店)

DATA
鳥ふじ
東京都中央区日本橋茅場町3-4-6 本橋ビル2F
地下鉄東西線 茅場町駅より徒歩3分
03-3249−6118
11:00〜14:00 17:30〜22:30
休日 日曜日 年末年始
http://www.torifuji.net/
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2008年01月29日

じのもん家(茅場町)

本日(1月22日)のランチは、茅場町にある九州料理の店、じのもん家

20080122jinomonya1B.jpg「じのもん」とは九州弁でその土地のものを意味して、九州各地の特徴のある料理を提供している。

古い日本家屋風の内装で、黒い木の壁と木のテーブル。入口を入ると奥に向かって、10席ほどのカウンター席があり、その奥にテーブルが5つほど。

ランチは、定番の牛すじ煮こみカレー800円と高菜飯定食700円、それに九州各地の郷土料理が3種類ほど日替わりで提供されている。

20080122jinomonya2B.jpg本日は田舎煮定食を注文。高菜ご飯、味噌汁、田舎煮、おでんがついて850円。

田舎煮の材料は、こんんやく、にんじん、厚揚げ、たけのこ、れんこん、鶏肉、大根、などで、けんちん汁とよく似ているが、味は甘い。おでんは、牛すじ串とじゃこ天。

美味しさもまずまずだが、九州の珍しい料理をいろいろ提供してくれるのがうれしい。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>

味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 8F(九州の郷土料理)
接客・その他 7F(店の人は明るく元気)
合計    64F(珍しい料理を頂ける)

DATA
じのもん家
東京都中央区日本橋茅場町3-7-2
03-5651-9110
地下鉄日比谷線茅場町駅 2番出口 徒歩1分 
11:00〜14:00 17:00〜23:15
定休日 日・祝・第2土曜日 
http://r.gnavi.co.jp/p615601/
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2007年09月11日

あず万(茅場町)

本日(9月11日)のランチは、茅場町駅からすぐの和食店あず万。

20070911azumanB.jpgビルの地下の奥の方にあり、上品な暖簾をくぐると、お琴の音色がBGMとして流れている。

入口を入って右側に5席のカウンター、左には4人がけテーブルが3つ、奥に掘り炬燵式の戸上がりが4卓。

お昼は、魚の定食を700円〜800円で提供している。

本日は、黒むつの照焼を注文。800円。

魚の焼き方、ご飯の炊き方、味噌汁の出汁の取り方など、さすがになだ万で修行したという料理人の腕を感じる。

但し、テーブルの上に、自由に使える生卵とふりかけが置いてあり、庶民的な雰囲気の定食屋さん。ご飯もお替り出来る。

茅場町で、魚を食べたいときにはおすすめのランチのお店。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(おすすめ)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(生卵とふりかけ自由)
一芸(×2) 6F(割烹の腕を活かした魚料理)
接客・その他 7F(特になし)
合計    63F(魚を食べたいときはおすすめ)
 
DATA
旬菜酒処 あず万
東京都中央区日本橋茅場町1-6-12 共同ビルB1
地下鉄茅場町駅 9番出口 徒歩1分 
03-3665-0243
11:00〜14:00 17:00〜22:30
定休日 日・祝
http://www.azuman.jp/
http://r.gnavi.co.jp/g299300/
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2007年06月06日

季節料理秋葉(茅場町)

本日(6月6日)のランチは茅場町駅からすぐの季節料理秋葉

20070606akibaB.jpg
お昼は魚を中心とした定食を提供している。

本日は、さば味噌煮定食を注文。蜆の味噌汁、小鉢(切り昆布)、味付け海苔、お漬物(ぴり辛胡瓜漬)がついて770円。

さばの身と合わせ味噌が非常に良い味を出していてご飯が進む。

場所柄、証券会社に勤めている人が多いようで、11時半頃から行列が出来るが、料理は注文してから5分以内には出てくるので回転は早い。テーブルも合席が原則。

魚が食べたい時はおすすめ。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>

味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(評判の魚定食)
接客・その他 6F(ご飯もおいしい)
合計    66F(魚を食べたい時はおすすめ)

DATA

季節料理 秋葉(あきば)
中央区日本橋茅場町1−6−12共同ビルB1F
東京メトロ東西線茅場町駅徒歩1分
03-3663-3077
11:30〜14:00 18:00〜21:00 
定休日 土日祝
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13023050/

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2007年04月18日

季節料理秋葉(茅場町)

本日(4月18日)のランチは茅場町駅からすぐ近くの季節料理秋葉

20070418akiba1B.jpg東京証券会館のすぐそばで、お店の入っているビルは茅場町駅9番出口に直結している。

店内は、8席ほどのL字型のカウンターと4人テーブルが4つという小さなお店。

お昼は魚を中心とした定食を770円から提供している。

本日は、銀だら照焼定食を注文。蜆の味噌汁、小鉢(ひじき)、味付け海苔、お漬物(ぴり辛胡瓜漬)がついて950円。

20070418akiba2B.jpg銀だらはプリッとして簡単に身をほぐせるのだが、口に入れると柔らかくふわっとした食感。

ガスでガラスのようなものを赤熱させるグリルを使い、かなり遠火でゆっくり焼いているので、表面はぱりっと中はジューシーな調度よい焼き加減になるのだろう。

タレの甘辛さの加減もちょうどいい。ご飯も、ふっくらとした炊き上がっていて旨い。ご飯のお替りは自由。

証券会社が多いからか、いつも11時半頃から行列が出来ている。ただ、注文してから料理が出てくるまでの時間が短いので、回転が速く案外早く入れる。

おいしい焼魚が食べたい時はお勧めのお店。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>

味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 5
F(1000円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(魚の焼き具合が絶妙)
接客・その他 7F(ご飯もおいしい)
合計    63F(旨い焼魚を食べたい時はおすすめ)

DATA
季節料理 秋葉(あきば)
中央区日本橋茅場町1−6−12共同ビルB1F
東京メトロ東西線茅場町駅徒歩1分
03-3663-3077
11:30〜14:00 18:00〜21:00 
定休日 土日祝
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13023050/


 

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2007年04月03日

刀削麺酒家(茅場町)

本日(4月3日)のランチは茅場町の刀削麺酒家。

20070403toushoumen1B.jpg刀削麺酒家は、中国西安の大衆料理をベースにした料理を提供。

刀削麺というのも中国山西省で生まれ、その後西安に伝わり完成された麺とのこと。


ランチは、刀削麺をベースにした各種麺類を750円から、その他各種定食を880円から提供している。

20070403toushoumen2B.jpg本日は、麻辣刀削麺(マーラートウショウメン)を注文。(750円)

インゲンやパクチーも入っていて東南アジア料理のような香りがする。

スープは、山椒の味がそれほど強くなく、坦々麺の味に近い感じ。日本人向けに辛さを抑えているのか、思ったほど辛くはなく、スープも最後まで美味しく飲める。

刀削麺はきしめんを太くした感じだが、太さが一律ではなくもちもちした食感。おつゆの中の団子を口に入れてよく噛んでから食べるというイメージで、ツルツルと喉に通すような通常の麺のような食べ方とは異なる。

噛みながら食べるせいもあり、ボリュームもそれなりにある。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×3) 7
F(800円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
雰囲気・接客 5F(仲間と早飯)
一芸・特徴有 7F(刀削麺を味わえる)
他には    6F(特になし)
合計    64F(手頃価格の中華料理店)

DATA
刀削麺酒家 茅場町店(トウショウメンシュカカヤバチョウテン)
東京都中央区日本橋茅場町1-5-2
地下鉄茅場町駅 7番出口 徒歩1分 
03-3666-5276
11:00〜14:30 17:30〜23:00(土17:30〜21:00)
定休日 日・祝
http://r.gnavi.co.jp/a227400/

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