2010年02月09日

半上野(新橋)

本日(2月3日)のランチは、新橋駅前ビル2号館の半上野(はんじょうの)。

20100203hanjyounoB.jpg新橋駅前ビル2号館も1号館と同じく、路地裏の小料理屋が立ち並んでいる雰囲気だが、お昼の人通りは1号館に比べては少ない。

半上野も古い店構えで、カウンターに小さな丸椅子が12席くらいあり、奥には座敷もある。

お昼のメニューは、五色生丼800円、とろろ吸い物50円、お新香50円のみ。

五色生丼は、はまち、まぐろ、いくら、玉子焼き、焼たらこが乗った海鮮丼。刺身は新鮮で、ボリュームもある。

とろろ吸物は、とろろ芋と溶き卵が入った吸物、お新香はきゅうりの浅漬け。


昭和の時代から、変わっていないような雰囲気のお店。


ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(路地裏の小料理屋)
一芸(×2) 7F(昭和の雰囲気の小料理屋)
接客・その他 6F(特になし)
合計    62F(レトロな雰囲気のお食事処)

DATA
半上野 (はんじょうの)
03-3572-0930
東京都港区新橋2-21-1 新橋駅前ビル2号館 B1F
11:30〜13:30 17:30〜24:00
定休日 日曜・祝日
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13031464/

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2009年10月28日

鳥割烹末げん(新橋)

本日(10月23日)のランチは、新橋の鳥料理、末げん

20091023suegen1B.jpgJR新橋駅の汽車の広場のすぐ前にあり、明治42年創業の老舗の鳥料理のお店。

10年くらい前に現在のビルに建て替えたのだが、黒塀の店構えなど、昔の面影を残っている。

三島由紀夫なども通っていた店で、盾の会のメンバーと最後の晩餐したことでも有名。

夜は、1万円以上のコース料理が中心だが、お昼は1050円から定食が提供されている。

玄関に入ると左側に下駄箱があり、靴を脱いで自分でしまう。

玄関の左側が座敷で、右側の部屋はテーブル席になっている。本日はテーブル席に通されたが2人掛けのテーブルが6つ置かれて
いる。静かな部屋だが、隣のテーブルの会話も良く聞こえる。

20091023suegen2B.jpg本日は、かま定食(親子丼)を注文。小鉢、お吸物、お新香がついて1050円。

親子丼は、煮込まれたそぼろが卵でとじられていて、さらに出汁がたっぷりかけられていてご飯に浸み渡っている。

出汁は、甘過ぎず辛過ぎもしない上品な味で、通常の親子丼とは少し違った一つの料理と思ったほうがいいかもしれない。

丼は見た目は小さいが、食べてみるとボリュームもありお腹一杯になる。

さすがに、お吸物やお新香も、それぞれいい味が出ていて美味しかった。

お昼は、店の前に行列が出来ていることも多い。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(旨い)
値段(×2) 4F(1100円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 7F(料亭風の店構え)
一芸(×2) 8F(老舗の鳥料理店)
接客・その他 7F(丁寧な接客)
合計    68F(老舗の味を手軽な値段で楽しめる)

DATA
鳥割烹 新橋 末げん(すえげん)
東京都港区新橋2-15-7 エスプラザビル1F
JR新橋駅 徒歩3分 
03-3591-6214
11:30〜13:30 17:00〜22:00
定休日 日・祝(土は不定休)
http://r.gnavi.co.jp/g404300/

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2009年10月10日

花未月(新橋)

本日(10月9日)のランチは、新橋の花未月(はなみづき)。

20091009hanamizukiB.jpg新橋駅からすぐ近くの小さな居酒屋が並ぶ路地の中に店はあり、
入り口は小さいが、店内は意外に広く、小奇麗で女性客も多い。

カウンタ席は4席だけで、4人掛けテーブルが8つくらいゆったりと配置されている。座敷のテーブルは掘り炬燵式でくつろげる雰囲気。

夜は、少し高級な居酒屋だが、お昼は、いつも定食が3種類用意されている。

本日は、甘塩鮭焼きの定食を注文。鮭に、ご飯、味噌汁、冷奴、小鉢、ミニサラダ、お新香、コーヒーがついて890円。

ご飯は、炊き込みご飯と白ご飯から選べ、炊き込みご飯の種類は日替わりで変わる。茶碗は少し小さめだが、お代わりは自由。

鮭は、適度な塩加減で脂も乗っていて、分厚い切り身だがふっくらと焼きあがっている。本日は、炊き込みご飯の鳥そぼろご飯を頂いたのだが美味しい。

おかずも多く、ご飯を食べ終わったときに、まだ大きな鮭の身が半分残っていたので、白ご飯ををお代わり。

コーヒーは、ホット、アイス、ゼリーから選べるので、ゼリーを選択。なお、ゼリーもコーヒーカップに入って出される。

味、ボリューム、お値段とも満足のランチだった。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>

味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  8F(おかず多し、ご飯味噌汁お代わり自由)
店構・雰囲気 7F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(どの皿も丁寧な料理)
接客・その他 8F(家族的で親切な感じの接客)
合計    70F(おすすめランチ)

DATA
旬菜と旨い酒 花未月(はなみづき)
東京都港区新橋3-8-5 小西ビル1F
JR新橋駅 徒歩3分 
03-3431-8470
11:30〜13:30 17:00〜23:00
定休日 土・日・祝 
http://r.gnavi.co.jp/g263000/

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2009年08月11日

初島(新橋)

本日(8月11日)のランチは、新橋の割烹初島

20090811hatsushimaB.jpg新橋駅烏森口から徒歩1分の細い路地裏にある居酒屋さんで、お昼は魚の定食を950円で提供している。

店内はカウンター10席のみで、席の幅も狭いし、背中側の通路も狭い。

12時前に到着して席に着く事が出来たが、たちまち満席に。

お昼は、焼魚と煮魚のメニューがあり、それぞれに刺身も付いているが、「半々」というのがあり、焼魚と煮魚をそれぞれ半分ずつ頼むことも出来る。

本日は、焼魚はサバ、煮魚は銀むつ煮の半々を注文。これに、刺身、ご飯、あら汁、お新香が付いている。

焼魚はちょうど良い焼き加減で、銀むつも柔らかく煮込まれていている。刺身も1切れずつだが5種類あり新鮮。

ご飯もお代わり自由で、お代わりしている人も多い。

店内は、あまり綺麗といえないが、魚好きにはたまらないランチ。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(旨い)
値段(×2) 5F(1000円以下)
ボリューム  7F(ちょうど、ご飯のお代わり自由)
店構・雰囲気 3F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(美味しい魚の定食)
接客・その他 7F(丁寧な接客)
合計    65F(実質重視ならおすすめ)

DATA
初島(はつしま)
03-3578-0486
住所 東京都港区新橋3-13-2
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13020734/

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2009年03月17日

木挽町湯津上屋(銀座一丁目)

本日(3月17日)のランチは、銀座1丁目のお蕎麦屋さん木挽町湯津上屋

20090317yuzugamiya1B.jpg東京メトロ有楽町線の銀座1丁目駅と新富町駅のちょうど真ん中くらいの、細い路地に入ったところ
に、ひっそりと暖簾が出ている。

建物は、古い民家を少し改装しただけで、ほとんどそのまま使っている様子。

テーブル席が2人掛け2つと4人掛け1つ、奥の調理場に面してカウンター席が4席、計12席という小さな蕎麦屋。

入口を入ってすぐ左側に、打ち場があり手打ち蕎麦のこだわりを感じるが、お値段はもり・かけが700円からと普通のお蕎麦屋さんと同じくらい。

20090317yuzugamiya2B.jpg本日は、辛味おろしを大盛で注文。1050円。

蕎麦は、細くて透明感があるのだが腰が強く、良く冷えていて歯ごたえもある。

店の造りから接客まで全て控えめながら、一つ一つの仕事は丁寧でもあり、静かな和の雰囲気が漂う。

他の人には、あまり知られたくないような、隠れ家的なお店。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(おすすめ)
値段(×2) 4F(1100円以下)
ボリューム  7F(大盛りならボリュームあり)
店構・雰囲気 7F(古い民家の落ち着いた雰囲気)
一芸(×2) 8F(隠れ家的雰囲気の蕎麦屋)
接客・その他 7F(丁寧で上品な接客)
合計    67F(近くなら通いたい蕎麦屋)

DATA
木挽町 湯津上屋 (こびきちょう ゆづかみや)
03-3567-0838
東京都中央区銀座1-22-14
11:30〜21:00(火〜金)11:30〜19:00(土・日)
定休日 月曜日
http://r.tabelog.com/tokyo/A1313/A131301/13019153/
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2009年03月07日

大衆割烹三州屋(銀座)

20090218san1B.jpg本日(2月18日)のランチは銀座2丁目の大衆割烹三州屋

銀座並木通りからひょいと路地を覗くと、その奥にある暖簾の掛った古い一軒家。

店の中は、6人掛けくらいのテーブルが5つと、8名くらい座れるカウンター席。

それぞれ、白木のテーブルとそば屋のような小さな椅子で、庶民的な居酒屋。

ランチは800円〜1100円程度で、魚を中心に各種定食がある。

20090218san2B.jpg本日は、かきフライ定食を注文。ご飯、味噌汁、お新香がついて1100円。

かきフライは大きくはないが、口に入れると衣が薄く大ぶりなかきだとわかる。

そのかきのエキスが口の中に広がり、冬の旬の味覚を感じる。味噌汁もなめこの赤出汁で旨い。

銀座の町に似つかわしくない、大衆的なお店。

半分くらいの人がかきフライ定食を頼んでいたが、焼き魚やアラ汁など、他のメニューも旨そう。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(おすすめ)
値段(×2) 4F(1100円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(銀座のど真ん中の大衆割烹)
接客・その他 7F(昔ながらの気取らない接客)
合計    65F(庶民的な定食屋さん)

DATA
大衆割烹 三州屋 銀座店
東京都中央区銀座2-3-4
03-3564-2758
11:30〜21:30
定休日 日曜日
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130101/13002473/


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2008年11月26日

洋食スイス(新橋)

本日(11月7日)のランチは、新橋の昔ながらの洋食屋さん、洋食すいす

20081107suisu1B.jpg新橋駅烏森口から虎ノ門方面に徒歩5分の比較的広い道に面していて大きな看板も出ている。

入口には緑色とオレンジの小さな看板も置かれているが、この看板の文字もレトロな書体。

入口から狭い階段を降りていくのだが、昼時はいつもこの階段にずらりと行列が出来ている。

店内は、40席くらいの社員食堂のような造りで、相席も当り前。

ランチは900円前後でメンチカツ、ハンバーグ、カレーなどが提供されている。

20081107suisu2B.jpg本日は、メンチカツ(M)を注文。750円。お皿に乗せられたキャベツの上に大きなメンチカツが乗っている。

ナイフとフォークが付いてくるが、メンチカツにはナイフは不要。肉汁も染み出ていて味付けも良く、そのままでも良いが、テーブルに置かれているソースとからしをつけながら食べるのが良く合う。

食べ終わると腹一杯で満足感が広がる。

実は、この店の名物はジャンボなメンチカツ(L)1100円。

Lは、メンチカツがお皿と同じくらい巨大で、キャベツが上から見えないくらいなのだが、注文する人は多い。

この店も、ボリュームとコストパフォーマンスの良さで、長年、新橋のサラリーマンから支持されてきたお店。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  7F(おなか一杯)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 8F(昔ながらの洋食屋さん)
接客・その他 6F(相席はあたり前)
合計    70F(ボリュームのあるランチ)

DATA
洋食すいす
東京都港区新橋3-5-13 B1F
JR新橋駅 烏森口 徒歩5分
03-3501-2722
11:30〜14:30 17:00〜20:00
定休日 日・祝・第1土
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13007519/
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2008年11月12日

地雷也(新橋)

本日(11月4日)のランチは、新橋の地雷也

20081104jiraiya1B.jpg新橋駅烏森口から虎ノ門方面に歩き、路地の中を、さらに狭い路地に入って行くとお店がある。

店の看板が、狭い路地の真ん中に置かれている。店はビルの1階にあるのだが、目立たない店構えなので、この看板がなければ気がつかないかも知れない。

店内は、厨房を囲むようなL字型の5席のカウンターと4人掛けテーブルが3つと小さいが、椅子は大きめなのでゆったりした雰囲気。

夜は網焼きのステーキのお店で高級なお肉が食べられる様子。

20081104jiraiya2B.jpgお昼のメニューはステーキのお肉を使ったビーフカレーだけ。サラダが付いて850円也。

カレーには、良く煮込まれた牛肉のかたまりが3〜4片とジャガイモ、人参が盛り付けられ、ご飯の上には万遍なくルーがかけられている。

ジャガイモ、人参はカレーとは別にボイルされていて、お肉もカレーとは別に煮込まれている。

カレーは、かすかにデミグラスソースのような香りがして、少し甘くコクがある。

お肉も煮込まれていて柔らかくビーフシチューのお肉を食べているようで、フランス料理のような上品な感じ。

スパイスが効いた味のカレーとは異なるが、これはこれで上品な美味しさを感じる。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(おすすめ)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 8F(ステーキ肉のカレー)
接客・その他 7F(落ち着いた雰囲気)
合計    72F(上品なカレー)

DATA
地雷也 (ジライヤ)
東京都港区新橋3-2-10 小野ビル1F
JR新橋駅 烏森口 徒歩5分
03-3571-6767
11:00〜13:30 17:30〜21:00
定休日 土日祝
http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13007772/
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2008年10月28日

居酒屋タオ(新橋)

20081017tao1B.jpg本日(10月17日)のランチは、新橋の居酒屋タオ

店の入口は狭く小さな店に感じるが、入り組んだ通路を進むと座敷、カウンター、テーブル席が次々と現れ奥に長い。

80席以上はあると思われる広い店内はほぼ満席で、お客さんが次々と入ってきては出て行く。

天井は打ち放し、壁も板張りのような内装で、あまり金がかかっていない感じなのだが、あまり違和感は感じない。

20081017tao2B.jpg本日は若鶏のから揚げ定食を注文。

から揚げは、カラッと揚がった大き目の固まりが5つで、スパイシーで塩もよく効いている。

味噌汁は、大きなお椀に入った豚汁。

味もボリュームも満足出来る定食。

バラちらし丼、オムライス、ハンバーグなど、いろいろなメニューがあり、他の人が食べているのを見るとどれも美味しそう。

店が広い上に込んでいるので、接客係りの女性たちの案内する声も大きく、店内は騒々しいが、これも新橋の居酒屋ランチとしては当然の風景だろう。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(おすすめ)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  8F(満腹)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(どの定食も旨そう)
接客・その他 6F(騒々しいのもご愛嬌)
合計    67F(美味しい居酒屋ランチ)

DATA
居酒屋 タオ
東京都港区新橋4-3-11 第2ニシムラビル1F
JR新橋駅 烏森口 徒歩5分 
03-3434-6620
11:30〜14:00 17:00〜23:00
定休日 土・日・祝 
http://r.gnavi.co.jp/g340400/

posted by ふう at 06:22| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(1) | ランチ銀座新橋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

ビーフン東(新橋)

本日(6月23日)のランチは、新橋駅前ビル1号館2階にあるビーフン東

20080623bi-funazumaB.jpg13時半頃だったので空いていたが、昼時は込むためか店の前に順番待ちの椅子が置かれている。

昔の食堂風の雰囲気で、店内には4人掛けテーブルが8つとカウンター8席で40人くらいの広さ。

お昼のメニューはシンプルで、パーツアン(中国風ちまき)とビーフンのみ。

ビーフンは、並、五目、蟹玉の3種類で、それぞれ焼きビーフンかスープビーフンを選ぶ。

本日は、五目焼きビーフンを注文。スープも付いてきて750円。

テーブルに置かれているにんにく醤油をかけると、ビーフンのさっぱり味に醤油の味が良く合う。食べ始めは、麺が少し固めだったが、しばらくすると丁度良い硬さになってきた。ビーフンの上には、いろいろな種類の具が乗っているのだがあまりインパクトは感じない。

ビーフンだけだと量は少なめ。次回はパーツイン(600円)やスープビーフンも試してみるかな。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 5F(まあまあ)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  5F(腹八分目かな)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(ビーフンとパーツアン)
接客・その他 6F(特になし)
合計    60F(人気の台湾料理店)

DATA

ビーフン東(ビーフンアズマ) 
03-3571-6078 
東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館 2F 
11:30〜13:45 17:00〜21:00(月〜金)
11:30〜13:45(土)
定休日 日曜・祝日 
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13002609/
posted by ふう at 22:24| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ランチ銀座新橋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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