2008年02月25日

大黒家(木場)

本日(2月19日)のランチは、木場にある天ぷら屋の大黒家。

20080219daikokuyaB.jpg店は、木場駅3番出口から、永代通りを日本橋方向に徒歩2分のところにある。造りは古く、いかにも昔ながらの天ぷら屋さん。

定食は、いろいろな種類の天婦羅定食、天婦羅重、フライ定食などが、800円〜1800円で提供されている。

本日は、よしえびのかき揚げ定食を注文。ご飯、味噌汁、茶碗蒸し、お新香がついて1000円。よしえびのプリプリ感は天婦羅に良くあう。

店の見栄えは全く良くないが、天ぷらやご飯はそれなりにおいしく、近所の人には支持されている様子だ。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 5F(1000円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 4F(仲間と早飯:古いお店)
一芸(×2) 6F(昔ながらの天ぷら屋さん)
接客・その他 6F(特になし)
合計    60F(店構えの割には意外に旨い)

DATA
天婦羅 大黒家(だいこくや)
江東区木場2−7−24
03-3643-4428
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13033088/

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2008年02月06日

しまだ(門前仲町)

20080206shimada1B.jpg本日(2月6日)のランチは門前仲町のうどん・そばのお店しまだ

店は、門前仲町駅から深川不動尊の方向に少し入った路地に有る。

店頭がガラス張りの打ち場になっていて、蕎麦打ちを実演している。

店の看板には、うどん・そばと書かれていて、両方とも手打ちの様子。

本日は、ランチメニューのかき揚げ定食膳を注文。

20080206shimada2B.jpg冷たいお蕎麦にかき揚げ丼、冷奴、お新香がついて945円。

かき揚げは、パリッとしているもののタレが甘過ぎて、もう一つだが、冷たいお蕎麦は、腰が非常に強く旨い。

夜は居酒屋で、おつまみも豊富でなかなか雰囲気もよさそう。

うどんも美味しそう。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 5F(1000円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(手打ちうどん・そば)
接客・その他 7F(丁重な接客)
合計    65F(美味しい手打ちそば)

DATA
うどん・そば しまだ
江東区富岡1−8−32 天孝ビル1階
03-3630-6565
地下鉄門前仲町駅 徒歩1分
平日 11:00 - 16:00 / 17:30 - 22:00
土曜 11:00 - 16:00 / 17:30 - 21:30
日祝 11:00 - 16:00 / 17:30 - 21:00
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13017980/ 
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2008年01月28日

会津・喜多方ラーメン坂内(木場)

20080104bannai2B.jpg本日(1月4日)のランチは、木場にある会津・喜多方ラーメンの坂内

木場駅から永代通りを東陽町方面に少し歩いたところにある、喜多方ラーメンのチェーン店。

本日は、喜多方ラーメン(550円)と半ライスを注文。11時〜14時は半ライス無料。

醤油味のあっさりスープに太い縮れ麺で、焼豚ラーメンではないのに、焼豚がいっぱい乗っかっている。焼き豚は、油分は少なく弾力感があるものの噛むと柔らかい。

20080104bannai1B.jpg昔風の一般的なラーメンの味だが、飽きない味でもあり、いつも混雑している。

特徴のある味を求める人には物足りないのかもしれないが、なかなか旨いと思う。

この値段はコストパフォーマンスも高い。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 9F(600円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(喜多方ラーメン)
接客・その他 6F(特になし)
合計    67F(時々行きたくなる味)

DATA
会津・喜多方ラーメン 坂内 木場店
東京都江東区東陽3-6-10
03-3649-9851
10:30〜25:00(日祭日〜22:00)
無休
http://www.mensyoku.co.jp/store_page/b05/b05index.htm

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2007年08月22日

○心厨房(木場)

本日(8月22日)のランチは木場の○心厨房

20070822magokoro1B.jpg心という字を丸で囲んで真心(まごころ)と読ませる。

場所は、永代通りの東陽3丁目の交差点から南へ約200mくらいのところ。あたりには、吉左右、美学屋などのラーメン屋もあり激戦区になっている。

カウンター6席だけの狭い店なので、客が来るとすぐ満席になり、外で待つことになる。

この日も、行ったときはだれも居なかったが、ほぼ同時に4人組が入ってきてすぐにほぼ満員状態になり、その後も1〜2名組が次々と来て外で待っていた。

20070822magokoro2B.jpg本日は、冷やし担々麺味玉つき(800円)を注文。冷たい太麺の上に、辛い肉味噌、小松菜、メンマ、白髪ねぎ、味玉が乗っている。器もよく冷やされている。

太麺は腰が強く、肉味噌がちょうどよく絡んで旨い。肉味噌はラー油の辛さが大変強い。

ここの店主は研究熱心で、次々と目先の変わる創作ラーメンを出してくる。ラーメン好きにはおもしろいかも。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(おすすめ)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 4F(店が狭く早飯の雰囲気)
一芸(×2) 7F(創作ラーメン)
接客・その他 5F(特になし)
合計    61F(ラーメン好きにはいいかも)

DATA
○心厨房(まごころちゅうぼう)
江東区東陽1-25-6
東京メトロ東西線木場駅徒歩6分 
03-3615-2347
11:30〜15:00、17:30〜20:00(祝11:30〜15:00)
休日 日曜日、第4月曜日
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13039043/
http://blog.livedoor.jp/hiroho_68/

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2007年07月11日

シカール(木場)

本日(7月11日)のランチは東西線木場駅からすぐ近くのインド料理店シカール

店は階段を上がった2階にあり、店内は飾りつけもインド風、さらに厨房の中も男の人は全員インド人。

20070711shika-ruB.jpgランチセットはカレーを野菜、マトン、ポーク、シーフードなど6種類から選ぶ。それに、ナンかサフランライス、サラダ、スープ、飲み物がついて800円。飲み物もコーヒー、ウーロン茶、オレンジジュース、ラッシーなど6種類から選べる。

本日はチキンカレーのセットをナンで注文。飲み物はマンゴーラッシーを選択。

カレーの辛さは10段階で指定出来、普通が3で辛口が6くらい。本日は5にしたが、結構か辛く私にとっては丁度いいくらい。

びっくりするほど大きいナンも焼き立てで美味しく、お替りもしたので腹一杯になってしまった。お替り1回だけと書いてあったが、1回で十分。なお、以前は回数の制限がなかった。

本格的なインドカレーなのだろうが、日本人にも好まれそうな味になっていて、味、ボリューム、お値段ともに満足出来るおすすめのお店。お昼は大変込んでいる。

前回(2月22日)の記事はこちら
前々回の記事はこちら

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  8F(満腹)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆっくり)
一芸(×2) 7F(本格的なインドカレー)
接客・その他 6F(特になし)
合計    69F(美味しいカレーを食べたいときはおすすめ)

DATA

シカール(INDIAN RESTAURANT SHIKHAR)
東京都江東区木場5−2−5山城屋ビル2F
03-3630-0227
東西線木場駅徒歩1分
11:00〜15:00 17:00〜23:00
休日 無休
http://gourmet.yahoo.co.jp/0007048820/0010677627/ktop/

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2007年06月29日

そば処花村(木場)

本日(6月29日)のランチは、木場駅近くで東陽三丁目交差点にある志の田そば花村

20070629hanamura1B.jpgここは、お蕎麦の量を段階的に増やして注文することが出来る。

普通の志の田そばは550円で、大盛り650円、得(盛り)750円、得々850円、超得950円、超々1050円。

つまり、お蕎麦の量が一掴み程度増える毎に100円増し。

本日は、志の田そばを得々で注文。850円。

20070629hanamura2B.jpg志の田そばは、お蕎麦そのものよりも、濃い味の蕎麦つゆが特徴。蕎麦つゆは味が濃く、中にはカリッと揚げた油揚げ、揚げ玉、白ネギがたっぷり入っている。

冷たい蕎麦の喉ごしと、油揚げ、揚げ玉から出た油の香りで満腹感もあり、暑い夏にはおすすめ。

きつねを「志のだ」と呼ぶのは、大阪府和泉市の信太山の狐の伝説に由来するらしい。

前回の志の田そばと半玉子丼のセットの記事はこちら

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  8F(満腹)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(老舗の志の田そば)
接客・その他 6F(地元の人に支持されている)
合計    64F(おそば好きの人にはおすすめ)

DATA
そば処花村  
江東区東陽3丁目5-8  
03-3647-5858
11:00〜15:00 17:00〜20:00
定休日 日・祭
http://www.toyost.jp/syouten/1bu/insyoku/hanamura/hanamuratop.htm
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13032129/

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2007年05月29日

そば処花村(木場)

本日(5月29日)のランチは、志の田そばの花村

20070529shinoda1B.jpg創業明治25年ということなので、115年の歴史がある老舗のそば屋さん。場所は、木場駅から東陽町方面に永代通りに沿って徒歩3分の東陽三丁目の交差点角にある。

店内はそば屋にしては広く約50人くらい入れる。お昼時は混んでいて、店の前にいつも行列が出来ているが回転は速い。

本日は、志の田そばと半玉子丼のセットを注文。750円。普通の盛りそばのセットなら50円安くなる。

20070529shinoda2B.jpg志の田のそばつゆは味が濃く、つゆの中にカリッと揚げた油揚げ、揚げ玉、白ネギがたっぷり入っている。

おそばは冷たくつるつるしていて美味しいのだが、それだけでは特に特徴があるわけではない。

そばをおつゆにつけて食べると、つゆの濃い味、油揚げと揚げ玉の油、白ネギの香りが良く合って、確かに病み付きになりそう。玉子丼も玉子がふんわりと柔らかく美味しい。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 7F(800円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と早飯)
一芸(×2) 7F(老舗の志の田そば)
接客・その他 6F(地元のリーピーターに支持されている)
合計    64F(おそばの好きな人にはおすすめ)


DATA

そば処花村  
江東区東陽3丁目5-8  
03-3647-5858
11:00〜15:00 17:00〜20:00
定休日 日・祭
http://www.toyost.jp/syouten/1bu/insyoku/hanamura/hanamuratop.htm

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2007年05月01日

深川浜(門前仲町)

本日(5月1日)のランチは門前仲町駅からすぐの所にある深川浜

20070501fukagawahama1B.jpg門前仲町駅1番出口から、深川不動尊の参道に入り、最初の細い路地を左に曲がってすぐの所にある小さなお店。

店内は囲炉裏を囲むようなテーブルが2つと、普通のテーブルが4つぐらい。ただし、囲炉裏は使っていないとのこと。

お昼は、深川丼、深川めしがそれぞれ945円、深川丼と深川めしのハーフセットが1260円で提供されている。

深川丼は、ご飯にアサリと野菜などを煮込んだ味噌汁をかけた丼で、江戸時代の漁師料理。深川めしは、アサリの炊きこみご飯で、後になってアレンジされたもの。

20070501fukagawahama2B.jpg
アサリの炊き込みご飯は何回か食べたことがあるため、本日は元祖の深川丼を注文。

一言で言うと、味噌汁のぶっかけご飯ということになるが、なかなかいける。味噌は八丁味噌を使っていて、アサリときざみ油揚げやネギなどの野菜も入っていて良い出汁になっている。

食べていると、柔らかいご飯の歯ごたえの中に、対照的なアサリの弾力のある歯ごたえが登場する。

確かに、細かなことにこだわらない漁師料理の醍醐味を感じる。丼も大きくてボリュームもあり、温まる。


ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 6F(旨い)
値段(×2) 5F(1000円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 8F(漁師料理を再現した深川丼)
接客・その他 6F(落ち着いた感じの店内)
合計    63F(深川丼を味わいたいときはおすすめ)

DATA
深川浜(ふかがわはま)
東京都江東区富岡1-8-6 井関ビル1F
地下鉄東西線門前仲町駅 徒歩1分 
03-3642-9654
11:30〜14:00 17:00〜23:00
11:30〜21:00 (土・日・祝)  
定休日 無休 
http://r.gnavi.co.jp/a868901/

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2007年04月20日

美学屋(木場)

本日(4月20日)のランチは木場駅近くのラーメン店美学屋

20070420bigakuya1B.jpg木場駅から、東陽町に向かい歩いて約3分、永代通り沿いの左側にある。

店の前に黒板の看板が出ていて、おすすめは「塩ラーメン」やスープ、麺などのうんちくが書かれている。

ガラス張りの店構え、店内もジャズのようなBGMが流れていて、内装もおしゃれでラーメン店とは思えないイメージ。

広い空間なのだがカウンター12席だけのゆったりした客席。

店に入ったところに自動販売機があり食券を買う仕組み。ラーメンは650円から、つけ麺は750円から。

20070420bigakuya2B.jpg本日は塩ラーメンで太麺を注文。(650円)

スープは透明に近く澄んでいて、細かく刻んだ白ねぎが浮かんでいる。看板のうんちくの通り、鳥、昆布、鰹の味と香りが高い和風スープ。

太麺もスープに調和しつつ、歯ごたえとツルツル感があり、
チャーシューは柔らかく醤油味がよく染み込んでいる。

つけ麺とラーメンを注文している割合は半分くらい。

「美学屋」という店名の通り、上品なさっぱり系ラーメンとして、完成度は高いと思う。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 7F(旨い)
値段(×2) 8F(700円以下)
ボリューム  6F(ちょうど)
店構・雰囲気 6F(仲間と少しゆったり)
一芸(×2) 7F(完成度が高いラーメン)
接客・その他 6F(特になし)
合計    69F(さっぱり系ラーメンとしてお薦め)

DATA
美学屋(びがくや) 
江東区東陽3−17−14
東京メトロ東西線木場駅徒歩3分 
03-3699-4290
11:30〜15:00 18:00〜21:00
定休日 日曜・月1回月曜(不定)
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13020614/

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2007年04月10日

吉左右(木場)

本日(4月10日)のランチは木場駅の近くの麺屋吉左右。

20070410kissou2B.jpg店は小さな路地を入ったところのマンションの1階にひっそりとある。

店の前に待ち客のために椅子が10個置いてあるのだが、いつも一杯になるくらい行列ができている。本日は運よく6人待ちで、約20分でお店に入ることが出来た。店内はカウンター9席だけの小さなお店。
 
本日は、味玉つけ麺850円を注文。

20070410kissouB.jpgつけ汁は、豚骨と魚介系の濃厚でとろみがあるのだが、油っこい訳でもなく、非常に旨い。中には短冊切りのチャーシュー、ねぎ、シナチクが入っている。味玉の黄身はゼリー状で、醤油の味がよく染み込んでいる。

麺も自家製麺で、太目で弾力のあるモチモチした感じ。麺は普通盛りでも300グラムありボリュームもある。

すべて自家製で、よく研究して美味しいラーメンに仕上がっていると思う。

まだ若いご夫婦が一所懸命やっていて、接客も丁寧で好感がもてるお店。人気店になったのは、このご夫婦の姿勢も影響しているのだろう。ますますの繁盛を応援したい。

「吉左右」とはよい便り・うれしい知らせが届くという意味で、店名もしゃれている。

ランチどうだった? <1ポイント=1ふう(F)>
味は(×3) 8F(おすすめの味)
値段(×2) 6F(900円以下)
ボリューム  7F(ちょうど)
店構・雰囲気 5F(仲間と早飯)
一芸(×2) 8F(多くの人から評価されているお店)
接客他    7F(接客が気持ちいい)
合計    71F(大変美味しいつけ麺)
 
DATA
麺屋 吉左右 (めんやきっそう) 
東京都江東区東陽1−11−3
東京メトロ東西線木場駅徒歩3分 
03-3699-5929 
11:30〜15:00 (品切れまで) 
定休日 日曜日、第1・第3水曜日

posted by ふう at 23:00| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(2) | ランチ門仲木場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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